ラ管連のボドゲ会に行ってきました 6月

ラ管連のボドゲ会に行ってきました。
 
・ストーンヘイジ

ライン上に交互に数字駒を置いていき、合計数が大きい方が端末に石柱を建てられる。2ゲームやって建てた石柱が多いほうが勝ちというシンプルなゲーム。
中心の三角地帯に始めに4や5を置いて、詰めていくのが定石か。
切り札として6が有用なのだが、温存しすぎると、置く場所がなくなって無駄になる。
単純だがそれだけに読みと計算力が問われるゲーム。
 
・イノベーション

時代ごとの技術カードを取得し文明を発展させていくシヴィのようなゲーム。
これは難しかった。カードの種類が大量にあり、効果も多岐に渡るために把握するのが難しい。
他人の発動したカードの効果も影響するので、それも考えると戦略が奥深い。
序盤から出遅れ、他人と協力しあえる体制をとれなかったが、とにかく勝利条件である時代カードを速攻で取りにいっていたら、なんかいつの間にか勝ててた。
いや、一応はちゃんと計算してましたよ?
 
・イストベリアストーリー

タクティクスオウガやFFタクティクスをアナログにした感じのシミュレーションゲーム。
各プレイヤーが騎士を操って戦う、簡単にいうと聖杯戦争。
ランサーとセイバーっぽいののマスターになったが、ダイス目が1連発で攻撃を外しまくり。
ランサーはやっぱり不運だった。っていうか、ゲーム中1回しか攻撃を当ててない、うぉい!
いろいろと悔いが残るゲームでした。
 
・トレインズ

チケットトゥライドとドミニオンを混ぜたようなデッキ構築型ゲーム。
ドミニオンと違って、線路を伸ばして街に駅を作っても勝利点が入る。
それとは別に勝利点カードも存在するが、それを買ってばかりだとただのドミニオンと変わらないので、頑張って路線網を広げました。
結果3位。もうちょっとやりようはあった気がする。
 
・街コロ

建物を立てて、ダイスを振って、お金を得ていくカタンのようなゲーム。
ダイス運が息してなかった。自分のターンでまともに稼げない。
平均的にすべての目を狙うよりも、特定の出目が出た時に大金を得られるようにしたほうがいい。
ダイス目の期待値である2〜3、もしくは2ダイス時の6はやっぱり出やすい感覚。
 
・人狼
愛咲はハンターでした。
一日目の投票で釣られました。
でるたんを道連れにしました。
彼は人狼でした( ・`д・´)ドヤァ!
 
最後は村人側の勝利で終了。
今回はちゃんと勝利に貢献できたと思う。
みなさん、おつー
 
@愛咲優詩

新春ラ管連のボドゲ会に行ってきました

ラ管連のボドゲ会に行ってきました。
 
・忍者刀

今回の新作。忍術を習得し、屋敷の刺客を倒して財宝を盗み、平安時代の貴族と友好を結んで勝利点を得るゲーム。
刺客を倒すのに手間取ってスタートダッシュが出遅れたせいか、徐々に間を開けられトップと50点近く間を開けられてビリで終了。
手札と忍術が思うように噛み合わなかったのと、戦い方が後半まで定まらなかったのが響いた。
貴族に財宝を渡さなくとも、風評カードで点を稼ぐプレイングもありだと思うが、風評カードはラウンドごとに流れないために欲しいカードが場にないと獲得するか躊躇する。
戦い方がみんな効率重視で一画化しまうのが欠点といえば欠点。
 
・あやつり人形

2位で終了。開始手札が魔術学校、図書館、研究所という神配布だったのに、魔術師で手札を全部奪われた。
プレイヤー間で奪い合って建築しやがって……それは俺の手札だったんだぞー!
傭兵の代わりに拡張の外交官を入れてプレイしたのだけれど、外交官が最初から除外されてたりして役に立たなさすぎた。
それでもなんとか高得点カードを山札から引いてきて建設したのだけれど、手札を奪った連中とのリードを詰めるのが精一杯でした。
 
・涼宮ハルヒの増殖

数字カードを出して勝利点カードを競り合うバッティングゲーム。
プレイヤーごとに割り振られたキャラクターカードごとに勝利条件が違うので、各々のキャラを推測して押し付け合う読み合いが楽しい。
プレイヤー5人でやって、まさかのキャラカードSOS団全員で勝利条件を満たしゲーム終了。
ゲームの欠点としては、数字カードが1〜15までと幅が広く、1、2、3あたりのカードが完全にクズ札になってしまうところ。
「最低数を出したプレイヤーが獲得する」といった革命ルールや、「5以下のカードしか出せない」といった変則ルールがあると、小さい数の数字カードにも使い道が生まれて駆け引きが盛り上がると思った。
 
・なのは完売

プレイヤーはコミケ参加者になってなのはグッズを買い占めるゲーム。
1位でゲーム終了。最高70点なので6人戦で49点というのはかなりの高得点だったんじゃないだろうか。
初めてやってみたけれど、コツとしては自分の次の手番のプレイヤーに「なのは完売」を言わせることかな。
自分が「なのは完売」を言うのは、全員の手札が1、2枚のときが理想。
転売カードは使わずとも握っていればとりあえずブラフになる。
 
・ラ菅連人狼
役職プリンスで相方のライカンスロープの秋山さんが優秀すぎて楽々と村人勝利。
狂人や狼が多い場でしたが、演技が見え見えだったぞ……。
終わってみて知ったが、QBレトスと契約して魔法少女になっていた、あぶねぇ。あぶねぇ。
 
今回も新しいゲームをいっぱい遊べて楽しかったです。

ラ管連のボドゲ会に行ってきました。

ラ管連のボドゲ会に行ってきました。
 
・電力会社日本語版

発電所を建てて国内に電気の送電網を作るゲーム。
発電する都市を広げていくと、その分、電気料金が入ってきて新しい発電所を建てることができるのですが、値段の高い発電所を建てると発電資源が高かったり、足らなくなって発電できなくなったりするので、うかつに送電網を広げられないというゲームバランスが秀逸でした。
発電所はともかく、都市から都市へ電力を行き渡らせるための送電線が高い。
手持ちのお金のやりくりが難しくも楽しいゲーム。
 
・はやぶさ君の冒険

小惑星探査機はやぶさをベースにした同人ゲーム。
宇宙を旅し、イトカワから石を持ち帰って地球まで帰還させるのですが、山札に仕込まれたトラブルカードを引くとイオンエンジンが停止して航行がストップしてしまったりと、ミッションが進むにつれて難易度が跳ね上がっていく、カードをめくるたびにとてもドキドキするゲーム。
 
・お邪魔者・拡張版

ドワーフになってトンネルを掘って金塊をゲットするゲーム。
定番のゲームですが、今回は新しく発売された拡張セットをいれてのプレイ。
良いドワーフに青と緑のチーム要素が追加されたり、ボスドワーフや地質学者など新しい役割カードや新種の坑道カードでプレイスタイルが激変しました。
点を取りにいける手段が増えたので、選択肢の幅が広がりましたね。
大人数向けのオススメゲーム。
 
・ドミニオン・収穫祭拡張

今回のメイン。新発売された拡張セット「収穫祭」の初プレイ。
新規カードの「馬上槍試合」で獲得できる褒賞カードが強い。
手に入れる条件は厳しいが、それでも狙う価値はある。
全体的に収穫祭の新規カードは細かい効果が多い印象。
というか、細かすぎて、やや面倒くさい・・・。あまり自分には向かないかも。
 
・七不思議・拡張

世界の七不思議の遺産を発展させていくゲーム。
技術系に強い「アレクサンドリアの灯台」で、運良くリーダーカードの「アルキメデス」が手元に来たので、技術攻め。
アップグレード中心で技術系カードを集めて、いらないカードはどんどん遺産の発展に埋めていってうまく回せた方だと思ったのだけれども、トップと1点差で2位の64点で終了。
やはり技術系は安定はするけれども、あと一歩で伸び悩むなぁ。
まあコストパフォーマンス的には記念碑系がやはり強いしね。
 
・クク

相手とカードを交換して数で勝負するギャンブルゲー。
5〜7だとそのままでもいいが、0とか1だと交換したくなっちゃうよね。
それで何度も絵札に当たったり、−2や−3を引かされたりと運がなかった。
手持ちのチップを綺麗に破産してゲーム終了。ギャンブルコワイ。
 
・ゲシェンク

山札から引いたマイナス点カードを押し付けあうゲーム。
赤いチップを出すとパスできるが、手持ちがなくなると引き取るしかなくなる。
カードの上にのっていたチップも一緒に獲得できるから悪くはないのですが、どの時点でカードを引き取るのが一番ダメージが少ないかを見極めるのがポイントですね。
シンプルですが、ゲーム展開の流れの読みが試されるゲーム。
 
・汝は人狼なりや
今回は「村人」で参加。
序盤に占い師COが3人もでたり、そいつらがいなくなったら、さらに2人COが出たりと、誰を信じればいいのか悩ましい展開でした。
まあだいたい流れを読めば、嘘つきが誰だかわかってくるのでヘタなウソはつかないほうがいいんですけどね。
占い師の黒判定的中率がやばくて、あっさりと魔物側が全滅して村人側の勝利。
 
 
今回も新しいゲームをいっぱい遊べて楽しかった。

ラ管連ボドゲ会に参加してきました

・世界の七不思議(拡張版)

 すでに何度目かのプレイで、文明ごとの戦略というものが見え始めたかなという感じですが、未だに『ハリカリナッソスのマウソロス霊廟』で勝利するビジョンが見えない。
 遺産の発展にはコストが低いものの、能力が捨て山からカードを一枚立てるだけですしね。他のプレイヤーが不要と捨てたものを拾ってもどうしようもない。
 初期資源の絹は優秀なので、商業施設を充実させ青施設+技術攻めを試みましたが、肝心の両隣のプレイヤーが資源を生産してくれない!
 結局、プレイスタイルが定まらないうちにゲーム終了になってしまいました。本当ならもっと青系も建てたかった・・・。
 技術系ならアップグレードを利用しやすいから軍事施設も建てて戦争勝利も狙えばよかったのかなぁ。
 
・王への請願

 久しぶりにやったダイスを振ってゾロ目を揃える人間力が試されるゲームです。
 序盤から何故かダイス運が良くて、安定して騎士→僧侶→女貴族を獲得しにいけたのですが、他のプレイヤーのダイス運もなかなかによく、こちらが将軍を獲得する前にタイミング悪く王様争奪戦が始まってしまい・・・。
 それでも手持ちの能力を使い切り、二番手にはつける5の7ゾロを出せたのでいいかな。
 
・レジスタンス
 政府に抵抗する反体制レジスタンスとなって、内部にいるスパイを見つけてミッションを成功させる、人狼系の推理トーキングゲーム。
 人狼や「けもぱに」とは違い、自分の役割ですることが、順番で回ってくるリーダー以外は決まっているのでスピーディに進む。
 リーダーはミッションに連れて行くメンバーを少しずつズラしていくべきか、同じメンバーで続けるべきかで悩みますね。
 陰謀カードがあった方が推理の情報が増えて楽かも。
 3戦やりましたがすべてレジスタンス派で2勝1敗でした。
 
・7つの島

 プレイヤーは海賊になって冒険に出かけるドミニオン系のデッキ構築型TCG。
 食料や上陸といった独自のゲーム概念が生かしきれずに、普通のドミニオンと変わらないようなプレイしかできなかった。
 もっと島に上陸して得点をかせぐプレイでもよかったように思う。
 それでも経験者の中で二位にはつけたのでよしとしよう。
 
・怪盗ジュエル
 プレイヤーが怪盗になって宝石を奪い合うバッティングゲーム。
 このゲームは本当にプレイヤーの性格が現れますね。
 私は序盤は基本的に強気に攻め、中盤からは周囲の欲しいカードを読んで裏をかくプレイでやってます。
 仮にかぶっても得点を得られないのは他のプレイヤーも同じなので、妨害する意図もあります。
 今回はタイミングよくGetのカードがハマり1位になれました。
 
・ラ管連人狼
 役職が人狼でプリーストと恋人にされ、吸血鬼に噛まれて死ぬという、ちょっとドラマチックな展開に。
 村人と恋人同士になったので、ハナから人狼仲間を裏切ることしか考えてなかったのですが、疑われていた他の人狼を釣る前に、まさか自分が吸血鬼に噛まれて死ぬとは思わなかった。
 そしてラ管連人狼で最も恐るべき役職、QBが入っていなかった・・・だと・・・!?
 
 参加者の皆様おつかれさまでした。
 
@愛咲優詩

BSW入門 手引き

1、BSWとは
簡潔に説明すると『ボードゲームをオンラインでプレイできるサイト及びツール』です。
正しくは、Brettspielwelt(ぶれっとしゅぴーるうぇると)の略です。
複数のプレイヤー同士で対戦することができます。
 
BSW公式(日本語版)
 
2、登録方法
登録は無料で、自分のPCにツールをインストールする必要があります。
以下の動画を参照しましょう。
 
3、ツールの操作法
上の動画の操作を覚えておけば問題ないです。
困ったらBSW公式サイトのコマンドのページを参照。

 
4、遊び方
以下の動画を参照しましょう。
『ドミニオン』というポピュラーなカードゲームを紹介しています。
 
こちらもメジャーな『サンファン』というゲームです。
 
5、Q&A
Q1、ツールが全部、英語でわからないんだけど・・・
A1、日本語化パッチが以下で配布されています。
オンラインでボードゲームを遊ぶ試み
 
Q2、対戦相手が海外のプレイヤーなんだけど・・・
A2、英語かMMO語で話せ。
オンラインゲームで役立つ用語・略語集

 
Q3、どのゲームが一番面白いの・・・
A3、『世界の七不思議』が現在の一番人気。
世界の七不思議(7Wonders)wiki

 
6、リンク
10分で始めるBSW
BSWのすゝめ 
My BrettspielWelt
 
@愛咲優詩

くにとりっ!天下は萌えているかオフに参加してきました

船堀のボドゲ会に参加してきました。
平和さんの発案で新発売した『くにとりっ!天下は萌えているか』をやろうとしたのですが、場所がなく、急遽、ボードゲームサークル 「まんまる」さんのボドゲ会にお邪魔しました。
 
・くにとりっ!天下は萌えているか

 新カード『傾国の美女』が凶悪すぎてゲームバランスが崩壊している。
 3コスト、−4VPで『国』を所持している任意のプレイヤーの捨て山へ送り込める呪いカードなのですが、3コストで-4VPは使いやすぎる。
 『国』を取った途端、他のプレイヤーからマイナス点がガンガン飛んでくるのは勘弁して欲しいです。
 合戦でも『国』を取らないように戦力を調整して、ワンランク下の『群』を取るゲームになってしまい、ゲームの面白さが半減してしまっているような気がします。
 せめて4コスト-3VPくらいならよかったと思うのですが、通常は除外して遊んだ方がいいかも。
 
 その他の要素としては、6コストの武将カードが増えたのが喜ばしい。
 『真田幸村』、『石田三成』、『黒田官兵衛』といった、軍師クラスの武将たちですね。
 勝利点そのものはすべて0VPなのですが、6コストで購入しやすい点と8コスト武将カードに匹敵する戦力としてかなり優秀です。
 
 軍団カードは『騎馬兵』、『弓足軽』と従来とまったく変わらないので違うものが欲しかったな。
 唯一、他人の布陣可能カードを捨て山送りにできる『国崩し』は、『天下の名城』に対するアンチになれるカードとして期待は持てる。
 
 戦略カードでは変わりどころとしては他のプレイヤーの戦力を勝手に借りて合戦ができる『使僧』なんかが面白い。
 ディスカード能力を持つ『手だれの忍者』は序盤は役に立つけど、武将がデッキに増えてくる中盤〜終盤は使えない子すぎました。
 『忠臣の註言』なんかは、手札1枚破棄だけだと『楽市楽座』の完全劣化なので、手札3枚まで破棄できるようにしないと。
 『調略』も布陣中のカード1枚を捨て山送りにするだけでは、アンチ『天下の名城』だけど、戦力差は『槍足軽』とそう変わらない。
 2枚まで捨て山に送れて一回使い切りサプライに戻す。くらいでいいかと。それで後は戦略カードを防ぐ戦略カードが欲しいところ。
 そういえば、戦略カードのみ次の手番に持ち越せる新ルールも追加されたけど、基本的に戦略カードは微妙なんだよなぁ。
 
 内政カードも既存のカードの劣化版廉価版みたいなのが多くてあまり新要素の感覚がないですね。
 手札補充の枚数を2ターンに渡って1枚増やす事のできる『堤防工事』は使いやすい。
 重複可能なので、2枚、3枚と繋げるといいドローソースになります。
 まあアクション数が余りがちな『くにとり』では画期的なほどにはドロー系カードは強くはないのですが。
 
 まあなんだろう。やることは従来の『くにとり』とそこまで変化はないかな。
 ただ、いままで6金あったときに『鉄砲足軽』を購入していたところに新規の武将カードを買えるようになったので、合戦が序盤に起きやすく、戦力の揃ってきた終盤でも『調略』、『使僧』辺りを使うことで場が荒れる要素がでてきたというところかな。
 
 その他、いくつかゲームを遊びましたが、割愛。
 
 参加者の皆様おつかれさまでした。
 
 @愛咲優詩

月島ボドゲ会に参加してきました 3月

ラ管連ボドゲ会に参加してきました

・バンボレオ

揺れて崩れる、最大の不謹慎ゲー。
いまだからこそやってみたいと、ことひとさんがいうので……。
苦情は彼に言ってやってください。
 
・レース・フォー・ザ・ギャラクシー

5人中3位でした。
青色資源の惑星を中心に集めていき、得点と交換という作戦だったものの、トップと7点ほど点数届かず。
惑星の素点が低かったのもあり、もっとコンボを組み立てればよかった。
最初の惑星が生かしきれなかったかも。
 
・ホワイトチャペル

ロンドンの街中を逃げる切裂き魔ジャックを追いかけるという、『スッコットランドヤード』の派生。
捜査員プレイヤーたちの会議が割れて、ゲーム終了まで3時間半かかりました。
協力しあうにしても、1ターンのシンキングタイムは3分くらいに限定したほうがいいな。
それで自分の色のコマについては、ある程度の自由裁量を与えた方がよさそうだ。
1〜3夜目までは、犯人を捕まえるよりも、アジトの辺りをつけることに集中したほうがいい。
4夜目でなんとかジャックの逮捕に成功。
 
・人狼
新役職のQBの採用により3日目でゲーム終了。
QBの能力は「誰か一人を魔法少女にする。魔法少女が死んだ場合、魔女になり誰かを道連れに殺す。魔法少女となった人は黒判定となる」で、勝利条件は「魔法少女3人以上の死」。こいつが占い判定が白となるのは絶対おかしいよ。
魔法少女のお陰で、死の連鎖が発生して1日の間に犠牲者が6人とか、有り得ない事態に。
なんだこれ、人狼よりも恐ろしかった。
もう誰も頼らない。
 
一応、村人側の勝利。愛咲は村人でした。
 
愛咲は私鉄組なので、私鉄は節電モードで運行ダイヤが不安なので飲み会はキャンセルして帰宅。
 
参加者のみなさま、おつかれさまでした。

@愛咲優詩